根本裕史『ツォンカパの思想と文学〜縁起讃を読む』

本書は、ツォンカパ・ロサン・タクパ(1357-1419)の『縁起讃』を中心に、チベットにおける縁起と空の思想の天界を探るとともに、著者ツォンカパの文学世界の一側面を明らかにする1冊である。

目次
第一部
 第1章  縁起とは何か・第二章自称
通常料金 10,800円
現在の料金 10,800円
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